つづく。
三島での手作り市、無事に終了しました(^_^)
スタッフの皆様、見に来て下さった皆様、ありがとうございました。
それにお知り合いになれた作家のみなさん、
いろいろと助けていただいて感謝です。
作品を見てもらって、新しい人と知り合って、
いろんな種を蒔いて来たような感じ。
これから何か面白いものがぐんぐん育つといいなぁ。
この先につづいて行きますように。
三島での手作り市、無事に終了しました(^_^)
スタッフの皆様、見に来て下さった皆様、ありがとうございました。
それにお知り合いになれた作家のみなさん、
いろいろと助けていただいて感謝です。
作品を見てもらって、新しい人と知り合って、
いろんな種を蒔いて来たような感じ。
これから何か面白いものがぐんぐん育つといいなぁ。
この先につづいて行きますように。
あぶってます。
まだ窯まかせに出来ないのでネットをうろうろ。
小太郎ぶろぐさんにあった3DアニメPGi-13面白いです。
キャラクターのデザイン、光の感じがすごくいい。
こんなの作れたらいいなぁ。
ちょっとストーリーはダークかな(^_^:)
この短編映画ローリングボンバースペシャルもなかなか(^_^)
しんごvsフレッシュメン。
11月5日放送のNHKスペシャル
「立花隆 最前線報告 サイボーグ技術が人類を変える」は
実に面白かったです。
考えただけで動く義手や、光を電気信号に変えて直接脳に送り込む義眼などは
これまでもよく出ていましたが、今回はその先の技術が紹介されていました。
nikkeibp.jp立花隆の「メディア ソシオ-ポリティクス」や
SCI
などに詳しく書かれているので興味のある方は読んでみて下さい。
脳=コンピュータインターフェイスによって
ヒトがこの姿形でいる必要がなくなる世界は、
もうすぐそこまで来ているのかもしれません。
また脳深部刺激法(大脳基底核に電極をいれて恒常的に電気刺激を加える)で
パーキンソン病などの身体的な病気だけでなく、
鬱病などの心の病の症状がうそのように抑えられること、
その応用技術(運動野と快楽中枢への刺激)でラジコンのように
操縦できるラットが開発されている事実には怖い物を感じました。
生物はそんな簡単なものなのか?
心とはそんなに簡単なものなのか?
おそらくそのうち脳に直接電極を刺さなくても、
離れたところから脳の特定部位に刺激を与える装置も開発されることでしょう。
それが使われたとき、個人の意思はどうなるのでしょうか?
1960年代ごろから何度何度もSFのテーマとなった問題が
現実の問題になろうとしています。
で、もっと身近なここにある問題。
明後日から三島市で、みしま街作り株式会社さん主催の
手作り市に参加するのですが、昨日今日作ったコブタを
電子レンジで乾かして、今夜ますたつ(電気窯の名前)で
焼こうとしていますf(-_-;)
まだ湿っています。
割れませんようにー。
![]()
このイベントが終わったら少しは余裕が・・・と言い続けて
もう十一月ですf(-_-;)
ほんとに納品出来ていないみなさま、お話が途中になっているみなさま、
すいませんです。
お知らせ(^_^)
南伊豆派三人展が熱海の「ギャラリー藍花」さんで
11月10日から11月15日まで開かれます(^_^)
詳しくは平太さん か
くぼやまさんのHPに。
昨日はアトリエから私の師匠、阿部和唐先生の作品を車に積んで
東京の守谷氏のスタジオまで行ってきました。
十二月の日本橋三越での先生の展覧会にそなえて案内状用のや
資料のための写真を撮影していただくためです。
私が守谷氏のスタジオにうかがうのは4度目くらいなのですが
いつもながらプロのライティングの技のすごさに感動してしまいました。
ほんの少しのライトの角度や強さの加減で
作品の表情が全く違ったものに変わり、
和唐先生ご夫妻の求めるイメージにあうように、何時間も妥協しないで
セッティングを繰り返し、撮影してくださる姿は
とてもカッコイイのです(失礼(^_^;)。
終止和やかながら、全員が真剣に仕事をする現場に立ち会え、
疲れたけれど、気持ちがよかったです(^_^)
土曜日、福生の米軍横田基地内での
アート&クラフトフェアに行ってきました。
天気予報はお昼には雨降り、まぁ午前中だけでも、と思っていたら
雨も降らず薄日がさすようなお天気でした(^_^)
日本の中のアメリカ、お客さんもほとんど外人さん。
作品を見てどんな反応をもらえるのか心配だったのですが
多くの方が笑顔になって下さってうれしかったです(^_^)
熱心に見て下さる方もいて、いろいろ話しかけて下さったのですが
英語がわからない((+_+))わかっても答えられないf(-_-;)
それがすごく残念でした。
お昼に食べたハンバーガーがデカかった!
ハロウィンの仮装をした子供たちが可愛かった(^_^)
おしりのすごく大きい黒人のおばさんが、小さな作品を抱きしめて
「cute!」「cute!」と大喜び。
おばさん、あなたが「so cute」でしたよ(^_^)
今回残念だったのは、参加費交通費などを考えたら赤字に終わったことf(-_-;)
あと、「今戦争をしている」基地でのイベントだったこと。
次回には戦争が終わっていますように。
いつかは今「敵」である人達も一緒に楽しめる日が来ますように。
おまけ
キューブリックのサイコホラー映画「Shining」がほのぼのホームドラマに(^_^:)
(by小太郎ぶろぐさん)
映像の繋ぎかえ、音楽とナレーションでこんなに本物と変わってしまうなんて。
きっとTVニュースとか広告とか、世の中こういうことがいっぱいなんだろうなぁ。
気をつけないといけませんね。
あの「TITANIC」がホラー映画にというのもありました。
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